2019年7月21日日曜日

ポルタ 薬物乱用防止キャンペーン

20日、京都駅地下街ポルタで、京都先斗町の舞妓さんとハンナリーズの選手が14:00~15:00までの1時間“薬物乱用防止”キャンペーンが行われた。
大麻や覚せい剤だけでなく、脱法ハーブや芳香剤と称して、法律の規制を潜り抜ける「危険ドラッグ」などの危険な薬物乱用が若者を中心に急速に広まっている。
プロバスケチーム・京都ハンナリーズのゆるい顔とは裏腹に、キレのあるダンスを見せるイケ猫!、舛之矢さんの市愛ちゃん。
先斗町舛之矢さんの舞妓の「市愛」ちゃんが、薬物乱用防止キャンペーンをテッシュを配っていた。
京都ハンナリーズの綿貫瞬選手とゆるキャラ「はんニャリン」が参加、うちわ等の啓発グッズの配布した。
全国的に救急搬送や死亡例、交通事故が急増する等、深刻な社会問題となっている。
ハンナリーズの綿貫瞬選手はサインをしていた!
舞妓の「市愛」ちゃんは、薬物乱用防止キャンペーンをしていた。
危険ドラッグが一因とされる依存入院患者数は、覚せい剤に次いで多く、その健康被害は計り知れないという。
京都駅地下街ポルタ薬物乱用防止キャンペーンの様子でした。(7/20撮影)

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